8月20日(木)
Gイルミネーションナイト featuring DEPAPEPE
ガンダム立像のオープニングセレモニー【7月10日(金)】で行われた
一般公開されていない光の演出で彩るスペシャルナイト。
スペシャルゲストとして、GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト公式テーマソングの
ギターデュオ「DEPAPEPE」が出演!
8月21日(金)
燃え上がれ!Gソンナイト
光の演出で彩られた1/1実物大ガンダムの下で、歴代のGソンを聴きながら
歴代ガンダム作品の名シーンを振り返る!
ガンダムファンよ集え!
8月22日(土)
Daisuke Asakura Club Event Seq Virus 2009 G-Remix Night
-DA METAVERSE ‘n’ GUNDAM-
光の演出で彩られた1/1実物大ガンダムの下で、浅倉大介による
ガンダム曲のRemix DJ Night!
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18m実物大ガンダムの下で野外ライブイベント開催決定! | 公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」 一般公開しない理由はここにあったか。むー。 (via tnoma) (via otsune) |
某朝日新聞より
「昨日『ミュージックステーション』を見ていたら、ランキングの時に『けいおん』という子供が見るような感じではないアニメの曲がランクインしていていました。
ここ最近、そういった曲が多くランキングの上位に載っており、それが全国で放送されたりしています。
子供たちがああいうものに興味を抱いてしまったら。そう思うと親としては不安でたまりません。
今後音楽番組のランキングから、ああいったアニメの曲は除外してもらいたいです。」
(20代 女性)
| — | 今日もやられやく - 昨日『Mステ』を見ていたら、『けいおん』という子供が見ないようなアニメの曲がランクインしていていました (via joekidf) (via joekidf) (via tumblreffect) (via boosted) (via petapeta) (via bardiche-side-b) (via gkojax) (via adamas2) (via yaruo) (via rightstaff) (via tsundere) (via otsune) |
文化として日本語では斜 体で欧文のイタリック体のような引用や強調を表すという伝統がないことが, 和文では斜体を使うべからずといわれる一番の理由だろうと思います。通常は, 斜体にする代わりに圏点を付けたり〈〉で囲んだりします。
| — | Wordã®æ£ããä½¿ãæ¹ - æ å ±æè²Wiki (via plasticdreams) (via otsune) |
そして、今回一番驚いたのは、日本人と言うだけで、アイドルを見るような目つきで
「スゲー、本物だぜ」
と言うマニア。
日本語を話していると。目ん玉飛び出しそうにして
「アニメと同じ言葉でしゃべっているー。」
って
| — | 国際結婚、ブラジル生活、あれこれ (via sukoyaka) (via otsune) |
Excel(特に2007より古いもの)の色のセンスは最悪。専用ツールで作画する場合も,ついred,green,blue,yellowのような原色を使ってしまうが,広い面積を原色で塗りつぶすと長く見つめるのが難しくなり,統計グラフには不向き。彩度・明度の調節が必要。参考文献:
* Ross Ihaka (Rの作者), Colour for Presentation Graphics, DSC 2003
* Achim Zeileis, Kurt Hornik and Paul Murrell, Escaping RGBland: Selecting colors for statistical graphics, Computational Statistics & Data Analysis, 53, No.9, 3259-3270 (2009); 著者最終稿PDF
* Rで colorspace パッケージをインストールして rainbow_hcl のヘルプを見るついでに,Squeakよりびすけっとのほうが配色が良いように思う。カラーピッカーも使いやすそうだ。
| — | Twitter / nipotan (via otsune) |
“my sponsor”, “my advertiser”, “sponsorad”, “sponsoring”, “sponsor”, “brought to you by”, “Advertisement:”, “Ad:”, “#ad”の9個。
ブログやRSSの広告でも、このあたりの「広告であることを示す」表記はいろいろ出ていますが、一社がやるのにわざわざ最初からこれだけの表記を用意するというのは、むしろわかりにくくするためのような気がしてなりません。
Twitter が現状の仕様のまま万人に広まるかどうかはわかりません。しかし既存の Web 上のサービスが持つ「出版的な部分」を徹底的にそぎ落とした結果生まれた「放送的なサービス」であると思います。
例えば Twitter では「ある構造を持ったひとまとまりの情報を『何月何日付け』として発信する」のは不得意です。(だから先ほど私は Twitter での発言の「まとめ記事」をブログに書いたわけです)
Twitter は「時間を超えるメディア」ではありません。時間を超えるメディアの考察は1年前に下記で行いましたが「ニコニコ動画」のような蓄積型の放送ではありません。
| — | 出版と放送とTwitter - nishimotzの日記 (via nosouth) (via tetsuyay) (via do-nothing) (via nakano) (via otsune) |

